季節の野菜や果物、身の回りの物、
なんでも画材にして絵手紙は楽しさを運びます。
「ヘタでいい・・ヘタがいい」に支えられ、
画家ならばとってもお見せ出来ません。
書家ならば、とってもならべられません。
文章家なら、とてもお読みいただけない・・・
3つのすべて、「ヘタでいい。ヘタがいい」のです。
でも、たった一つ・・心をこめて・・・おくります。
季節の絵手紙、日々の絵手紙、
いただいた絵手紙など、ごらんください。