

最終更新日:97.07:20
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序言
1.天使祝詞について
2.現実的な罪の三重の禍い、本来的な悲惨の三重の禍い、そして永遠の罰の三重の禍いからのマリアの自由
3.マリアという名前の意味
4.祝福されたマリアの名前はすべての悪徳から自由であり、そしてあらゆる徳に満ち溢れている
5.祝福された乙女マリアの恩寵は真であり、広大であり、多様であり、そして非常に有益である
6.マリアにおける四重の恩寵−賜物の、話の、特権のそして報償の恩寵
7.マリアにおける九つの充実−それは栄光における天使たちの九つの合唱隊を表している
8.マリアはすべての賜物を主と分かち持つ
9.「主おんみと共にまします」
10.神の娘、母、許嫁そしてはしためであるマリア
11.マリアはマリア自身のためにそしてわれわれのために適切に曙に比較される
12.若枝あるいは幹、そして花咲く幹であるマリア
13.王と共に宮殿に入る女王に比較されるマリア
14.マリアはその恩寵の充溢、その御子の威厳、その慈悲の多さ、その栄光の大きさのゆえに祝福されている
15.マリアは七つの主要な悪徳に対する七つの徳によって祝福されている
16.祝福されたマリアの胎内の御子は誰であり、何であったか
17.祝福されたマリアの胎内の御子は誰に属するか、そして御子は誰に帰せられるか
18.マリアの胎内の御子の諸結果は、そしてその十二の利益は誰に必要であるか
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