2011年04月 (画像は拡大しません)
4月1日 (金)  新年度

新しい月、新しい年度を迎えましたが、すっかり停滞気味の日本列島です。
景気のいい話はちっとも聞こえて来ないばかりか、色んなところで、色んなものがキャンセルになっています。

県議選も始まりました。

♪拳を挙げる人々と 手を合わす人々が 言い争いを続ける間に
ホラ ごらんなさい野良犬の母さんが かわいい仔犬を生みました

河島英五さんの歌う「てんびんばかり」を車の中で聴きました。
  
4月2日 (土)  お休み  
4月3日 (日)  お休み  
4月4日 (月)  お休み  
4月5日 (火)  お休み  
4月6日 (水)  お休み  
4月7日 (木)  明日から

奇妙な光景です。
ベランダでは季節はずれのシクラメンが真紅の花を鉢いっぱいに咲かせ、そのベランダ越しに見える公園の桜もこれまた満開!
収束したはずのスギ花粉症は本年よりヒノキにも敏感に反応して、飲み薬が足りなくなりました。
こんな調子がいつまで続くのでしょうか?

明日からこゆきさんも新学期!
くれぐれも健康にはご留意くだされ。
睡眠不足は顔に出ますゆえに。

自粛ムードでしたライブ活動は、17日のチャリティライブに出ることとなり慌てて練習に入りました。

初めて我が家に火災保険を掛けました。
地震には対応していませんが、新築なったこゆき茶屋はせめて火災から守らなければなりません。
 
4月8日 (金)  お休み  
4月9日 (土)  お休み  
4月10日 (日)  お休み  
4月11日 (月)  お休み  
4月12日 (火)  お休み  
4月13日 (水)  一心寺

春眠暁を覚えない季節で、二度寝したばかりに思い立った時はすでにお昼でした。
セーノ4月号の表紙にもなりました市内塚野の一心寺にボタン桜を観に行きました。
市内より野津原へ向かう途中左折してさらに車で5分ほど登った所にあります。
昭和38年に建立された歴史の新しいお寺で国宝級の仏像もありますが、何と言っても二万坪に約1,000本のボタン桜が咲き誇る様は見事です。
御衣黄と言う緑色の花びらは不思議な桜です。満開は来週かと思われます。
4月14日 (木)  お休み  
4月15日 (金)  お休み  
4月16日 (土)  お休み  
4月17日 (日)  お休み  
4月18日 (月)  お休み  
4月19日 (火)  涙がこぼれないように

県南では雨が少ない深刻な状況です。
今日の雨もお湿りにもならなかったようです。

一昨日は震災チャリティライブに出演しました。
今テレビでリレーしながら歌われている「上を向いて歩こう」
いい歌だなあ。
昭和30年から40年代へ・・・
何もかも元気がありました。
 
4月20日 (水)  お休み  
4月21日 (木)  お休み  
4月22日 (金)  お休み  
4月23日 (土)  お休み  
4月24日 (日)  お休み  
4月25日 (月)  お休み  
4月26日 (火)  お休み  
4月27日 (水)  君の行く道は・・・

閑古鳥の鳴く丁稚別館となりましたが。

南相馬市長の米タイム誌「影響力ある100人」入りについても語りたいのです。
スーちゃんのメッセージも心揺さぶられました。
しかし、どんなことにも茶化したり、ケチを付けたり、批判したりする人はいるんですね。
迂闊には物は言えませんね。
ますますペンが鈍ります。

桜をテーマに、あるいは題材にした歌がこの10年とても多いように思います。
自分が若いころは桜なんて目にも止まらなかったのですが、いつから若い人たちが桜を語るようになったのでしょうか?
これは素直に良いことなんでしょうかね。

先日NHK-BSで映画「若者たち」を観ました。
60年代後半、当時の若者たちが社会や人間ついて熱く語る姿を、今の若者たちならどんな目で観るのでしょうか?
柴田翔氏の小説「されどわれらが日々」に出会ったのもこのころでした。
 
4月28日 (木)  お休み  
4月29日 (金)  お休み  
4月30日 (土)  ウェストミンスター寺院

流石と言いますか、ロイヤルウェディング・・風格がありましたねえ。

思い出します。
テムズ川のほとりで、サイモンとガーファンクルを歌っていたストリートミュージシャンと写真を撮ったのはもう30年も前のことでした。
丁稚がまたあのロンドンの街角に立つことはないのでしょうか。

フィギアスケート〜
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