2007年10月 (画像は拡大しません)
10月1日 (月)  トト

こゆきさんがトト(サッカーくじ)にはまりかけています。
一等が10億だ、12億だと煽られると、ギャンブル好きのDNAがそうさせるのでしょうかねえ?
当選は数100万分の一の確率といっても理解できないようです。
購入者はみんな一攫千金を夢見て、なけなしの金をはたくのです。
どぶに捨てるようなものと例えられますが、どぶだと何かの弾みで拾われることだってありますが、これほど詐欺が横行する世の中で、パソコンのアトランダムな数字を信じて良いものでしょうか?
実は当りは架空のものだったりして・・・・疑えばキリがありませんが。
こゆきさん10月は占いによりますと、幸運な月だそうで、当分はマークシートとにらめっこが続きそうです。
「トトなんてとっと当たらんのに!」
 
10月2日 (火)  栗ごはん

少しばかりのエラーも気になって、購入二週間で早くもCドライブを再インストールをバックアップから元に戻しました。
これでどうやらVISTAに不向きのソフトも区分けできて、安定したPCライフになりました。
システム、データとも完全バックアップ、メモリも2ギガに増設、あとはレタッチソフトの最新版のインストールと地デジのアンテナ設置のみです。

別府には新装なった別府球場が注目を集めています。
神様仏様稲尾様とうたわれた、鉄腕稲尾投手の記念となる野球場です。
そんな今日、5年ぶりでジャイアンツがセリーグを制しました。

友人から頂いた栗が昨夜食卓に上りました。
美味しい栗ごはんに秋の味覚を感じたものです。
しかし日中は30度近くまで気温は上昇し、汗だくでした。
 
10月3日 (水)  秋の夜長

何事も一歩も進まない日ってありますよね。
今日はそんな一日でした。

以前にも言いましたが、「今日できることを明日に延ばすな」とは勤勉を美徳とする日本人好みの格言です。
「明日できることを今日するな」とはラテン系の発想ですね。

分子学者によりますと、昨年の自分と今年の自分は全く別のものに置き換わっているそうです。
なのに、全く同じような自分がここにいるのが不思議な気持ちです。
ちっとも成長した姿は垣間見ることもないのですが、こんな丁稚でも、餌欲しさに、深夜野良猫に付きまとわれるのは、そんなに悪い人物ではないと思うのですが如何でしょう?

さて、静かな夜、たまには読書の秋としゃれましょうか。
 
10月4日 (木)  POST BOX

JPが今月発足しました。
JAPAN POSTですね。
かつては三公社五現業と言われたことも若い人はご存じないでしょう。

JTは日本たばこ、JRは日本鉄道、JAは全農
早くしないとA〜Zまで全部使われちゃいますね。
そのJPについての功罪は喧々諤々ですが、丁稚はどうもあの制服の上着が気になって仕方がありません。
JRの物まねにも見えますし、どこかのグループサウンズにも見えるのです。
さて、幸せ配達人でいて欲しいミスターポストマンから、まだかまだかと首を長くして待っている手紙が、まだこゆきさんに届きません。
郵便受けを覗くときって、ドキドキすることもあるんですね。
 
10月5日 (金)  南立石公園

別府の帰り、ふと思い立って、南立石公園を訪れました。
何時か行きたいと思っていたのですが、なかなかタイミングがなかったのです。
町中の公園とは思えないほど広くて奇麗な整備された公園です。
夕方で犬を連れた人々や、ジョギングをする人たちが行き交っていました。
古戦場跡とありますので、ここにも悲しい歴史が埋もれているのかも知れません。

夜は上野の森の美術館へ、夜景を見ながらリーズナブルな夕食。
こゆきさん、待ちに待ったエアーメールが届き、ちょっと嬉しそうな一日でした。
10月6日 (土)  お休み  
10月7日 (日)  連休中日

ライブハウス・カンタループからちょいと一軒寄り道して、その後、温泉〜夜食を済ませ、帰宅は深夜2時半でした。
三連休の中日、天気予報は外れましたが、明日はどんな天気でも予定通り湯布院へ出かけるつもりです。
 
10月8日 (月)  湯布院

半年ぶりの湯布院
亀の井別荘に個展を観に行くのが主たる目的です。
こゆきさんは久しぶりにしばしTさんと談笑。
個展のお話は悠々人へ書き込みの予定なので・・・

連休最後の湯布院は天気にも恵まれ、どこも沢山の人出でした。
コスモスの揺れる金鱗湖をめぐり、由布院美術館へ。
お迎えしてくれたのは数年前出会った猫(風貌から勝手にトラと名づけていました)でした。
元気そうで何よりです。

半年前と同じ夕方に、同じレストランの同じカウンターに座り、同じものを注文して美味しく頂きました。
違っていたのは季節、囲炉裏に炭火が入っていませんでした。

今回は高速を一切使わずに往復しました。
流石に日帰りは疲れました。
10月9日 (火)  アイス? ホット?

自動販売機の飲み物はどちらかと言いますと温かいものが好きです。
狭霧台でのこと。
赤いマークのついたHOTを探します。
そこに「アイスミルクココア」なる飲み物を見つけました。
アイスミルクココアのホットとはいったいどんなものなのでしょうか?
写真には氷が浮かんでいます。
「ここは」ひとつ思い切って120円也を投入。
何と出てきたものは「まろやかミルクココア ほっとあたたまる」と書いてある温かいココアでした。
添付写真の手タレはこゆきさん。
10月10日 (水)  お休み  
10月11日 (木)  お茶の間エッセイ審査会

お茶の間エッセイの審査が今日九電大分支社で行われました。
今年で何回目か忘れましたが、毎回入選された方々の作品に心打たれてこゆきさんは帰宅します。
幾つかの作品に対して講評するそうで、現場に是非立ち会いたいと思う次第です。

さて一言。
お茶の間には親父の座る場所はないのか!
男が家庭を語って何が悪い。
来年は俺が書く・・・と丁稚が息巻いています。
 
10月12日 (金)  芸館

芸術会館にこゆきさんの知人のお芝居を観に行きました。
「たそがれて今ubaざかり Part3春子の恋」という舞台です。
老後の問題を扱った、可笑しくて、悲しい物語です。
懐かしい歌の数々や、ローカルな会話とシチュエーションに観客も大笑いでした。

しかし一部観客のマナーには苦言を呈したいと思います。
上演中、携帯メールをする人が数人、後ろの席から見えるのです。
また舞台のエンディングもわからずにフライングして立ち去った人たちにもがっかりしました。
 
10月13日 (土)  お休み  
10月14日 (日)  江川vs小林

江川投手と小林投手。
かの有名な「空白の1日」事件でその野球人生を翻弄された二人が29年の月日を経て、酒造会社のCMで「再会」しました。
来月からそれはテレビに流れるのでしょう。
酒を酌み交わし本音を語る不思議なドキュメントCM制作に強い興味を持って、二夜連続で録画しました。
江川投手はわがままで悪役のレッテルをはられ、小林投手は悲劇のヒーローとして同情を集めましたが、本当の意味での本人たちの心の痛みは推測できません。
今回長い時間がやっと二人を和解に導いた気がします。このCMの企画に拍手を送ります。

あの時、別の道を選んでいたら・・・なんて、
自分の立場に置き換えて考えさせられることでした。
 
10月15日 (月)  昭和の・・・

今日丁稚は怒っています。
まるで詐欺にあったような気分です。
名前を出して恐縮ですが、「昭和タイムズ」というシリーズとなる週刊誌に目が止まりました。
激動の昭和の記録を切り取り、わかりやすく思い出させる一冊32ページの手頃な冊子です。
創刊号は190円、昭和39年を特集しています。ふと横を見ますと、第二号は昭和45年特集。
これぞわが青春真っただ中の大阪万博の年。
二冊取ってレジへ向かいました。
「お会計、750円になります。」
えっ?
400円でお釣りがくるはずなのに・・・
ここは騒がずレジを終えてもう一度売り場へ。
な、なんと第二巻は小さな字で560円となっていました。
「創刊特別定価」が190円ですからその差額270円ですよ。
ハングリィも手伝って、よりアングリィです。
あいた口もあんぐりでした。
 
10月16日 (火)  アングリイその2

こゆきさんも怒っています。
10月になって気がつくと、我が家と、実家の近くにあったポストが二つとも撤去されているのです。
いづれも今までは歩いて2分のところにポストがあって、便利だったのです。
民営化とは不便になることなの?と庶民を代表する抗議が丁稚に向けられます。
交通手段を持たないこゆきさんは、これではバスに乗って郵便を出しに行かねばなりません。

ところで今朝は、テレビで松坂選手を応援しましたが、残念な結果になりましたね。
ロッキーズ松井選手との対戦を楽しみにしているのです。

それにしても涼しいどとろか、秋が駆け足で過ぎていきそうですね。
 
10月17日 (水)  お休み  
10月18日 (木)  世間を・・・

社保庁はじめ各官公庁、コンプライアンスできない企業、監督不行き届きの色んな協会や団体、そして身勝手な行動の有名人。これらが問題を引き起こさない日はありませんね。
「世間をお騒がせして申し訳ありません」と必ずエクスキューズします。
以前にも述べたことですが、世間を騒がせたことに世間は怒っているのではありません。
ただ自分では到底できないようなずるい悪行を腹立たしいと思いますが、関係ない部分ではむしろ世間は騒ぐことを楽しむ傾向があります。
騒ぐことにより、生計をなしている人々も少なくないはずです。
毎日、新聞が決められたページ数になるのが不思議ではありませんか?

金八先生がまた始まりました。木曜9時ですから金八にあらずです。
58歳になった金八先生はまたも一教師として大奮闘しますが、昇進にはまるで興味はないのでしょうかね?
その金八先生、教え子の子供たちがもう生徒役となり、長い間の番組シリーズに感心するばかりです。
これほどの長寿番組は映画の寅さん以上ではないのかな?
 
10月19日 (金)  お休み  
10月20日 (土)  マンガ・アニメ

別府大学でマンガアニメーション・シンポジウムへ。
「あしたのジョー」のちばてつや氏、「笑うせぃるすまん」の藤子不二夫A氏、両巨頭のお話を2時間たっぷりと拝聴しました。「力石徹」の「徹」は「ちばてつや」の「てつ」からつけられたと言う。
目の前ですらすら描いてみせるマンガに驚嘆の声があがります。
実に興味深い話に時間の経つのを忘れました。
丁稚専用サイトでこの日のことは書こうと思います。
途中、丁稚は別のイベントのため、別府中央公民館へ。
盧佳世さんとディアフレンズのコンサートへ。
こちらも大成功!
帰宅したらトリニータも快勝ときました。
10月21日 (日)  あしたのジョー

(ここに書く予定ではなかったのですが・・・)

昭和43年初めて故郷を離れて学生生活が始まりました。
灰色の受験戦争をくぐり抜け、晴れて自由の身となり毎日が輝かしいもの?となりました。
勉強はそっちのけでバンド活動にのめり込むことに何ら抵抗がありませんでした。
社会に放り出される前の執行猶予のような気軽さ、ちょいと窓から世間に顔を突き出して、気障な台詞を嘯く背伸びしたモヤシのようなやせっぽちでした。
そんな私らノンポリを冷笑するかのように、周囲の学園闘争は日々激しさを増して行きました。
かの寺山修司が天井桟敷を結成したのがその前年でした。

学内でのダンスパーティの帰り、いつものように下宿近くのお好み焼き屋さんで、ソースの滲んだマンガ本を捲りながら空腹を満たしていました。しかし無論そのマンガの主人公「あしたのジョー」のようにはカッコよく生きられませんでした。
40年前の記憶は、断片的にはかなり鮮明に覚えているものです。
いや厳密に言いますと、忘れかけていた記憶の糸を手繰り寄せ、懸命に思い出そうとしている姿こそ、今の自分を正に物語っているのかも知れません。

丁度40年後の今年、幸運にも、ジョーの生みの親「ちばてつや」氏の講演を聴く機会を得ました。
実際は藤子不二雄A氏他によるマンガ・アニメ・シンポジウムでしたが、今章は「ちば」氏に話題を絞ります。
また関連記事は合同新聞10月21日の朝刊にも掲載されています。

ステージ上、目の前ですらすら描いてみせるジョーや力石徹の絵に驚嘆の声が上がりました。
力石の名前「徹」は「ちばてつや」氏の「てつ」から取ったものであるとか、モデルはヨーロッパの某英雄の横顔とか、ジョーの話だけでも1時間たっぷりお話下さいました。
原作者梶原一騎氏との打ち合わせで、力石を劇中殺さなければ済まなくなった経緯や、そのひそひそ話を耳にした飲食店店主の本物の殺人事件との誤解、力石徹の“葬儀”で葬儀委員長を務めた寺山氏とのエピソードなどなど興味は尽きませんでした。
聞いた話は聞いた時間以上かけなければお話できないのが残念です。

あれから時計は確かに約束どおり40年の時を刻みました。
「明日と言う字は明るい日と書くのね」とは、当時の歌謡曲の一節でしたが、では40年経って明るい日はやって来たでしょうか?
確かに生活は便利になりましたが、よりせちがらい世の中になったように感じるのは何故でしょう。
今夜は久し振りにガットギターを爪弾き、三上寛氏の「夢は夜ひらく」を歌ってみましょう。
時代の風を思い出します。

♪風呂屋に続く暗い道 45円の栄光は あしたのジョーにもなれなくて 夢は夜ひらく

傍らでジョーのサイン色紙が笑っています。

※PS
googleで検索されますと某サイトで三上氏の歌を聴くことができます。
いやあすごい怨歌です。
10月22日 (月)  お休み  
10月23日 (火)  メジャー・ワールドシリーズ

休日の今日を予定通り、こゆきさんは大分インフォメーションハウスの取材を受けました。
取材の最後は写真撮影で近くの公園へ。
ブランコに乗ったちょっぴり幼いこゆきさんが12月1日発売の「セーノ」の1月号に載る予定です。

さて希望通り松坂対松井のMM対決がメジャーリーグ・ワールドシリーズで見られるようになりました。
休日に放映が合うと嬉しいのですが。
 
10月24日 (水)  ♪幸子の幸はどこにある

画ニメという言葉を初めて知りました。
林静一氏とあがた森魚氏による新しい手法「画ニメ」という表現でリニューアルされた映画です。
団塊の世代には涙ものの恋愛物語。
石橋蓮司氏がナレーション、挿入歌赤色エレジーは浜田真理子さんが歌うそうです。
現在漫画家を志す若者にはどんな感性で受け止められるのでしょうか?
レンタルショップでまだ見つけていませんが、1970年にひっそりプレイバックしてみたいものです。

ネットより引用
画ニメとは〜
『アーティストの持つ創造性を映像によって解き放つ』をテーマに、従来のアニメや映画とは一線を画す手法によって作られた新感覚映像コンテンツ「画ニメ」。画ニメの「画」とは、墨絵、水彩画、油絵、写真、CGなど、様々なジャンルのアーティスト作品そのものを静止画とした「画」を指し、これを軸として「言葉」、「音楽」を織り交ぜ物語やメッセージ性を醸しだし「画」の持つ魅力を強調しています。アーティストは、それぞれの個性に基づいた創作イメージを映像として表現し、視聴者はより深くアーティストの感性を味わうことができます。
 
10月25日 (木)  ピンポ〜ン!

夜11時前に突然のチャイム。
一瞬ガードマンさんかと思いましたが、本物の警察官でした。
「こちらの住所は?」
「何かあったのですか?」
「違反広告物の件で・・・」
「選挙か何かの?」
「ライブのポスターのようです」
「ドキッ!」

近所にパトカーが二台止まり、何やら物々しいのです。
一瞬自分が何処かに連れて行かれるのではと想像力が働きました。
2時間ドラマもこんな出だしかなと?

明日はどうやら雨模様ですね。
 
10月26日 (金)  一家

謝罪会見を行った亀田長男。
亀田一家もそれなりの形を作ったのでしょうか?

一家と言えば、子供のころ「台風一過」は「台風一家」だと思っていました。
それなりのイメージがあったのしょう。
季節はずれの台風が生まれ、明日東日本を直撃しそうです。

日本人初のワールドシリーズでの対決は見ごたえがありました。
ロッキーズ松井選手に対し、レッドソックス岡島投手にこの日は軍配が上がりました。
明後日の松坂投手登板日が休日と重なり、テレビ観戦が出来そうです。

鍋が美味しい季節となりました。
今夜は腹いっぱい食べました。へい。
 
10月27日 (土)  お休み  
10月28日 (日)  ジョー、その後

先日の(10/20)マンガ・アニメシンポジウムで書かれた「ちばてつや」氏の走り書きが手に入りました。
ステージで書いたパソコン上のイラストをプリントアウトしたものということです。
紙のコピーではないというところに味があります。

松坂好投でレッドソックス三連勝!
「王手をかけた」と日本語は言いますが、英語ではチェックメイトと例えるのでしょうかねえ?
松井選手も活躍していますし、やれやれです。

2週間ぶりの練習は夕方から津久見へ。
昨年とは違ったゆったりしたライブスケジュールです。
何故か二年連続というイベントがないのが気がかりです。
 
10月29日 (月)  PC関連書籍

レッドソックス優勝おめでとう!
松坂選手、岡島選手お疲れさま。松井選手、捲土重来を!

また夏に舞い戻ったような暑い一日でした。
気の早いお店ではクリスマス商戦の看板も見かけるというのに。
年賀状の発売ももうすぐですね。

コンパル(市の図書館)にはそこそこの蔵書があり大変便利ですが、ひとつだけ気に入らない書籍分野があります。
それはパソコンのソフト関連ですが、どうも5〜6年以上も古いバージョンですと使えないものばかりです。
それにしてはどれも使い古されたPC関連の書籍なのですが、これらの購入ルートはどうなのか疑いたくなります。
市税納入者としてひとつ希望は届けられないものでしょうか
 
10月30日 (火)  高山辰雄氏の市公葬

大分市名誉市民、故高山辰雄氏の市公葬に参列しました。
こゆきさんは、長女由紀子氏とは一つの映画の評論を書かせていただいた接点と、市の美術館評議委員の立場でのご案内をいただいたものと思われます。先生の功績を辿り、もう一度その大きさに敬服するばかりです。
近いうちに、上野の美術館でもう一度先生の作品群を鑑賞しようと思います。
 
10月31日 (水)  Halloween

我が家から一番近い教会は、駅裏再開発の区画整理に伴い、工事の埃を被りぽつんと取り残されています。
ほぼ毎日この教会の前を通ります。
昨日は奇麗なウエディングかと思い足を止めましたが、どうやら広告用の撮影会でした。

暗くなった今日の夕方は、この教会の前にあるマンションでは仮装をした子供たちがいっぱい。
それをお母さんたちが暗い中でもフラッシュでパチリパチリとっていました。
今日だったんですね、“Trick or Treat?”ハロウィーンは・・・
万聖節をアイルランド系の移民がアメリカへの移住と共に持ち込んだものが現在のハロウィーンの原型だそうですね。
“Happy Halloween!”